【ボイス裏話】第十八回:YouTubeの沙汰も運営次第

みなさんこんにちはこんばんは、ご機嫌いかがでしょうか。

確定申告はe-taxではなく郵送一筋なカナメリクトです。

リスナーさん

Q.なぜ郵送なのか?

カナメリクト
カナメリクト

A.マイナンバーのパスワードを鬼ミスしてカードがロックされた結果、

市役所に行ってロックを解除するまでe-taxが利用出来ないから

つまり、市役所に行く必要があるのですが、郵送での申告に慣れ切っているので、市役所に行くよりも確定申告を済ませるのが早いな、という流れで確定申告を済ませている次第です。

さっさと市役所に行けばいいのですが、市役所の方からやって来る可能性もゼロではないため、様子を見ています。

ちなみに

今年から郵送での申告は返送用封筒が要らないという神アプデが来ました。年々確定申告が易化しているのを感じます。

いずれ確定申告も要らない時代が来るかもしれません。

各々の心の中で申告すればそれで良い、という多様性の時代が幕を開ける

YouTubeの沙汰も運営次第

私のYouTubeはとても健全で、一番えろいものでも耳舐めくらいしかありません。

……が、そんな中でもこれまでに2本だけ、削除された動画があります。

それらは確かに、私の中では踏み込んだ内容でした。耳舐めもあるし、耳舐め以外も入ってた。

直接的なセリフは無かったのですが、見事にYouTubeの運営はそこを見抜いてきました。

ここからが本題で、今回のブログの趣旨は

「削除された」という通知を見た時に抱いた私の感情を、この記事に載せておきたいな、ということです。

削除されたことを知った時の私の感情は、

寂しい」でした。

日常の中で「寂しい」という感覚を抱くことは無いのですが(キミがいるからね)、

動画が削除されたことを知った時は寂しかったです。

で、次に思ったのが「復活させてやりたい」でした。

「該当箇所をカットして、再掲できるのでは?」と思ったのです。

ここで、自分が作った動画に、自分が思っている以上に「思い入れ」があることを認識しました。

自分が作ったものだから、という理由もあるし、

キミとの思い出だから、というのも大きい。

「昔行った思い出のお店が、廃業してたら寂しくなる」、あの感覚に近いかもしれない。

俺が好きなものはずっとそばにいて欲しい。

キミにも、作品にも。

そういう話でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました